Chapter2 化学平衡
2.2 平衡定数 2.2.1 平衡状態における物質量の関係
2.2.2 質量作用の法則についての補足
2.2.3 濃度と化学平衡



であり,平衡状態ではであることより,反応熱をQ [kJ ] とすると,

となり,濃度の間には,温度のみに依存する関係があることがわかる。
 






Chapter2 化学平衡
2.2 平衡定数 2.2.1 平衡状態における物質量の関係
2.2.2 質量作用の法則についての補足
2.2.3 濃度と化学平衡